ユニークというと、独自の個性的な、面白い、興味深いという意味だと思いがちですが、ここでは、ユニつまり、独自、一人のという意味で使われています。
つまり
一人の人のアクセスということです。
これは、ブログでもHPでも、あります。
商売用の言葉で、お店に例えて言えば、何人来客したかという数のことになります。
1日に同じお客さんが100回来店しても、お客さんとしては1人ですね。
1日に100回おなじひとがアクセスしても1人なので、
ユニークアクセスでは1アクセスということになります。
つまり、100アクセスあったとしても1人しか来ていないということです。
3 月 4th, 2010, posted by admin
ホームページ
携帯とつなげておき、いつでもどこででも更新することを心掛けてください。
携帯とつなげるには、携帯でブログのアドレスとアクセスするように設定します。
QRコードとは、四角い絵のようなバーコードのようなものです。
このQRコードで携帯から情報が読み取れるわけです。
この機能を使って、どこでもブログを書く習慣をつけることで、
ブログの読者が集まってくる道筋をつけることができます。
2 月 4th, 2010, posted by admin
ホームページ
1.ブログの内容は、プライベート 7割、 仕事のはなし 3割
そのような割合で書いてみてください。
家族のことはあまりださず、何をしたか
何が好きかなどを写真とともに出すといいです。
笑を誘う失敗談も効果的です。
時には自慢も(成功したことは1割・学んだことは9割)書くとよいですが、
読者が鼻につくと思われるような書き方を極力さけることがコツです。
1 月 4th, 2010, posted by admin
ホームページ
検索エンジンで上位表示を狙うのが難しいのであれば、
PPC広告を打つという手もあります。
PPC広告には
1.キーワード連動型
2.コンテンツマッチ型
という2種類があります。
検索エンジンで検索すると、結果画面の上部や端に
スポンサーサイト と表示されているエリアがあるのをご存じでしょうか。
あれが1のキーワード連動型PPC広告です。
では、2のコンテンツマッチ型とは?
これは、
たとえばブログなどでブログ記事の最後に
スポンサーリンクなどというリンクが張ってあるのを
見た事がありますか?
これが、2のコンテンツマッチ型PPC広告です。
12 月 4th, 2009, posted by admin
ホームページ
ホームページの集客力をアップさせるには
どうしたらよいのでしょうか。
やはり、アクセス数を増やすことが一番です。
アクセス数を増やすために、SEO対策をする必要がありますね。
SEO対策には内部対策と外部対策があります。
内部SEO対策というのは、
ホームページを修正することで実現します。
外部SEO対策というのは、
ホームページは修正せずにリンクを増やす等して実現します。
まずは内部SEO対策から取り掛かる事をお勧めします。
9 月 1st, 2009, posted by admin
売れるホームページ
ホームページの成約率を上げるにはどうしたら良いのでしょうか。
1.ホームページを改造し、内容を充実させる。
2.ホームページは触らず、アクセス数を上げる。
どちらも重要のように見えますか?
では、あなたならどちらから始めますか?
もうそれなりにまとまったホームページをお持ちなら、
2から始めるのが良いでしょう。
なぜなら、アクセス数が少なければ、
ユーザーの傾向がつかめませんので
1のホームページ改造を行うのは危険だからです。
まずはたくさんのアクセス数を得られるようになってから、
ホームページの内容を充実させていくようにしましょう。
8 月 1st, 2009, posted by admin
売れるホームページ, 広告,成功率の高いホームページ
ホームページを作ったら、いつから売れ始めるのでしょう。
ホームページを作ろうと思っている方は、
このような疑問を持っているのではないでしょうか。
いつ売れ始めるかと言うと、
それはサイトによって違う、というのが答えです。
公開直後に売れ始めるホームページもあれば
何年たっても一つも売れないホームページもあります。
はじめからドカンと売れなくても、
毎日コツコツと努力を積み重ねることで
数ヶ月後には安定した売れ行きにつながった、という例も
数多くあります。
ホームページからの効果は
販売、問い合わせ、資料請求など様々ですが、
その目的に応じたホームページを作りたいものです。
7 月 1st, 2009, posted by admin
売れるホームページ
ユーザビリティとは、「有益さ」「満足度」「効率」の
3つの観点から測る事が出来ます。
有益さとは、ユーザーが求める目的を
そのサイトで達成できたかどうかです。
商品を買いにきたお客様が、
きちんと商品を購入できたかどうか。
購入する事が出来れば、
ユーザーにとって有益なサイトであると言えます。
満足度とは、
ユーザーが不快感なくサイトを閲覧できたかどうかです。
商品を購入しようとしたら、スポンサー広告が大きく表示されて
肝心の商品が目立たない位置にあり戸惑ってしまった…
なんてことの無いようにしたいものです。
効率とは、
ユーザーがどれだけの労力と時間をかけて目的を達成したかです。
商品を購入したいのに、ネット会員にならなくては購入できない、
というのであれば時間も労力もかかってしまいますよね。
このように、ユーザビリティが高いサイトほど
ユーザーに優しい設計である事が分かると思います。
2 月 26th, 2009, posted by admin
ユーザビリティ
ユーザビリティ、という言葉を聞いたことがありますか?
ホームページのユーザビリティとは、
簡単に言うと「見やすさ・使いやすさ」にあたります。
様々な作業が簡単な操作で行えることや、
使っていてストレスを感じないことが優れたユーザビリティといえます。
ホームページを見に来ているお客様が、
分かりやすく・使いやすく・操作できるようにするということです。
商品を購入しようと思ってホームページにアクセスしたものの、
どこを探しても商品ページが見つからない…ということでは
ユーザビリティが低いサイトである、という事ができます。
1 月 26th, 2009, posted by admin
ユーザビリティ, 売れるホームページ
ネット広告の代表的なOVERTUREなどに関しても、
最終的なコンバージョン(目的)の設定によりブランディング、
プロモーション重視のマスメディア的な出稿手法、
ロングテール型でCPAを落としていく手法、クロスメディア手法、
競合会社の分析によるLPOなど様々な対策・手法があります。
大手の広告代理店に任せているからと言って、
それが全て結果に繋がるとは限らないのです。
9 月 4th, 2008, posted by admin
広告,成功率の高いホームページ